« 桃園へ出かける | Main | 清明節 »

April 04, 2006

夜11時半で25℃

昨日の夜、寝る前にエアコンについている温度計を見ると25℃。暑いはずです。
その後、25℃から温度が下がったのかわかりませんが、下がらず、25℃のままだったとすると、日本では「熱帯夜」って呼びませんでしたっけ?
季節の名前と温度が頭の中で一致できていないせいで、毛布二枚と厚い掛け布団で寝ています。夜25℃あったら、こんなにかぶって寝ていなかったよなぁ。「春」という名前だけで、「まだ寒い」と思っているのです。
実家だったら、GWまでストーブが必要な日あったと思います。

4月1日~4日に、友達が台湾に遊びに来ていました。彼らはちょうど、台湾が暑くなってきたときに来たので、「台湾って暑い」という印象で帰っていくことでしょう。

こんなに、「暑い、暑い」と書いているのに、ダウンジャケット着ている人をよく見ます。バスや電車内は寒いからなあ、と思うのですが、外を歩いているときも着ている!!暑くないのかしら・・・。そういう人もやっぱり「春だからまだ寒いような気がする」という意識で着ているのかもしれません。

|

« 桃園へ出かける | Main | 清明節 »

台湾生活 日常」カテゴリの記事

Comments

The comments to this entry are closed.

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 夜11時半で25℃:

« 桃園へ出かける | Main | 清明節 »